Harriss | Sweat-like TEE 
スウェットライクで、ほどよいゆとり。流行に左右されないミニ裏毛Tシャツ。
Harriss(ハリス)
1980年、フランスのパリ・レアール地区にオープンしたショップをルーツに、知的で洗練されたリアルクローズを提案する"Harriss(ハリス)"。ヨーロッパのトラディショナルウェアをベースにおき、ディティールや色でパリらしいエスプリを加え、時代を捉えたライフスタイルウェアを提案しています。
コンパクトなシルエットで、1枚で着ても安心感のある一枚。
オーバーすぎない程よいゆとり感で、スウェットのような安心感を持つHarrissのSweat-like TEE。すっきりと詰まったクルーネックに、ややゆとりを持たせた肩幅と身幅で、リラックス感がありながらもだらしなく見えないバランスに仕上げています。微光沢のある生地感で、Tシャツながらきれいめな印象に着られるのもポイント。ミニ裏毛の生地をベースに、襟と袖口はリブで引き締め、さらにダブルステッチでタフに仕上げています。裾にも共地をダブル付けで施すことで、より丈夫でスウェットライクな表情に。一枚で着ても透けにくく、やや厚みはありながらもインナーとしても収まりの良い作り。モックネックとまでは行かないまでも、しっかり締まりのある首元が、ジャケットのインナーとして合わせた際にも、きれいめな印象をしっかりキープしてくれます。
肌にまとわりつかず、さらっと涼しい薄手のフレンチテリー生地。
本体には、さらりとした肌ざわりで張り付きにくい、薄手のミニ裏毛生地を使用。一般的にスウェットに用いられるのは、20-40番手ほどの糸の裏毛生地なのに対して、こちらは表糸に80番手、裏ループ糸に60番手という非常に細い糸を使用しています。それをハイゲージで編み立てられる希少な裏毛機を用い、高密度で仕上げることで、なめらかさと軽やかさを両立。裏面のミニループが肌に触れても引っ付きにくく、ベタつきを感じにくいのが特徴です。適度な厚みがありながらも暑い時期でも快適な着心地です。
オーバーサイズが苦手、という方にも取り入れやすい絶妙なゆとり感。丈夫で一枚でもサマになって、インナーとしても使いやすいバランス。つい色違いで揃えたくなる一着です。
身長168cm、体重65kgの男性が40サイズ着用。
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身長168cm、体重65kgの男性が40サイズ着用。
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ブランド
Harriss
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サイズ
40 / 着丈65 / 身幅54 / 肩幅49 / 袖丈23
42 / 着丈67 / 身幅56 / 肩幅52 / 袖丈24
モデル着用
168cm/65kgで40サイズ
素材
本体(綿100%)
リブ(綿95% ポリウレタン5%)
カラー展開
ベージュ、ホワイト、ブラック
生産国
日本
モデル着用コメント
OGA(身長168cm 体重65kg ウエスト76cm)
体型:標準、肩幅広め / 通常:MかLを着用。
40サイズを着用。僕自身が肩幅が広く腕が長いのですが、肩幅がジャストか少しゆとりがあるくらいでジャストサイズで着ることができました。身幅はすっきりしていますが、ピタっとくっつくこともなく、良いゆとり感で着ることができました。丈も長すぎず、お尻が半分隠れるくらいです。サイズアップしても良いですが、こちらはジャストですっきり着たいなと思うので、40サイズを選びますね。
スタッフ着用コメント
SAKU(身長176cm 体重66kg ウエスト80cm)
体型:標準体型 / 通常:パンツはMかLサイズ、トップスはLかXL。
42サイズを着用しました。着丈はお尻が半分隠れるくらいで、タックインもしやすい長さでした。身幅は、いつもゆったりした服を着ているので、最初はタイトめに感じましたが、程よいゆとりを感じます。肩も少し落ちていますが、40サイズだと身幅が細く感じたので、42サイズがベストですね。